“飛ぶ”とウワサのHONMA D1ボールとT//WORLD GSドライバーを組み合わせたらすごい結果が!【PR】

現在、その飛距離性能と1000円台で購入できる(1ダース)というコストパフォーマンスでアマチュアゴルファーから大きな支持を得ているのが、HONMAのD1ボールです。

そして、そのHONMAから「+10ヤードを超える驚き」というキャッチコピーとともに先日発表されたのが、T//WORLD(ツアーワールド)GS ドライバー(1月29日発売)。

この“飛距離自慢”のボールとドライバーを掛け合わせたら、一体どんな化学反応が起こるのか、ご存じ“スーパーゴルファー”今野一哉とアマチュア二人で検証してみました!

さらに、同じく1月29日に発売される、D1を超える飛びとスピン性能を誇るという新ボール「D1 SPEEDMONSTER(スピードモンスター)」の性能も同時に検証しました。合わせてご覧ください!

まずは動画をご覧ください!

全体のパフォーマンスを底上げして「飛びとやさしさ」を実現する、3つの秘密

3人とも、D1ボールとT//WORLD GS ドライバーの組み合わせで大きく飛距離を伸ばしました。

なぜこんなに簡単に飛距離が伸びたのか。T//WORLD GS ドライバーの飛びとやさしさを実現する3つの秘密を紹介します。

クランクスリット

ソールのフェース付近にクランク状にスリットを設置。これにより、たわみ戻りを瞬時に生み、ボールスピードをアップさせています。

また、オフセンターヒット時にギア効果を生み、弾道を補正する効果もあります。

ラジアルフェース

ラジアルとは“放射状の”という意味。フェース裏に放射状の突起を設けることで、フェースの反発力・反発エリアを最大化し、ボールスピードアップを実現しています。

打点のブレに強く、特にフェース下部でヒットした時にも高初速を生み出します。

キールデザイン

ヘッド後方にタングステンウエイトを搭載して重心角を大きくしたドローバイアス設計により、つかまりが良くなっています。


ほかにも、HONMA独自のP-SAT精密スパイン管理とノン・ローテーティングシステムを採用。

シャフトスパインが常にシャフトの6時方向にあり、シャフトを回転させずにロフト角・ライ角・フェース角を調整できるため、シャフトの挙動が常に安定した状態でスイングすることができます。

あなたもぜひ、“飛び”を追求したT//WORLD GSドライバーとD1ボール、D1スピードモンスターの組み合わせで、これまでの限界を超えた飛距離に挑戦してみませんか?
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