ラウンド時に私が行っている、役に立つかもしれないルーティーン4選

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ラウンド時に私が行っている、役に立つかもしれないルーティーン4選

実際に私がラウンドの際にやっていること、気をつけていることを4つ厳選してみましたので、初心者ゴルファーの方はぜひチャレンジしてみてください。

なかにはやりづらいものもあるかもしれませんので、できるものを無理せず試してみてください。

1.ラウンド3時間前に起床

目が覚めてから体は3時間の間は寝ぼけた状態にありますので、必ずラウンドの3時間前に起床して、体を起こすようにしています。

2.スタート1時間前にはすべての準備を完了しておく

スタート1時間前にはすべての準備が終わって、いつでもスタートできる状態に持っていけるような時間にゴルフ場入りします。

ですので、スタートから1時間10分前までに私はゴルフ場に到着します。

だって早くゴルフ場に到着すれば、パター練習できるじゃないですか。

ベントグリーンでのパター練習って、なかなかできないのでがっつり練習しなきゃもったいないです。

3.1ホール目は必ず徒歩(もしくは走って)でラウンドする

朝一は準備運動もままならなくラウンドすることが多々ありますので、1ホール目は必ず徒歩(もしくは走って)でラウンドします。

これをすることで、体が結構ほぐれるんです。

そう、目的は体をほぐすためです。

4.1ホール目は必ず刻む

1打目はドライバーを使いますが、2打目はロングホール(パー5)でも必ずアイアンで刻みます。

理由は徒歩で回るのと同じで、体がほぐれていない状態でウッドやロング系のアイアンなんか打てませんので、ロングホールでも6番アイアンくらいで2打目、3打目を刻みます。

このやり方はコンペの雰囲気などもありますので、その場の空気を読んで試してみてください。

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