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Gridge編集部【PR】

“飛距離モンスター”JGRボールに待望のマットレッドがラインアップ!【PR】

昨年発売され、アマチュアゴルファーに根強い人気を誇るボールといえば、ブリヂストンスポーツの「TOUR B JGRボール」(以下、JGRボール)です。

“飛距離モンスター”の異名そのままに、多くのアマチュアゴルファーから「飛距離がアップした!」という報告が続々と届いているボールです。

ところで、昨今はマットカラー(つや消し)のボールが一部で流行しています。

「JGRボールの飛びで、マットカラーのボールが使いたいんだよなぁ」なんてお嘆きの人もきっといることでしょう。

お待たせしました! そんな人のために「TOUR B JGR MATTE RED EDITION(ツアービー ジェイジーアール マットレッド エディション)」ゴルフボールが4月19日に発売されました!

ところで、マットレッドの魅力って何?

マットカラーは、つや消しのため太陽光の反射を防ぐので、弾道が落ち際まで見やすくなっています。

また、ゴルフ場といえば、緑。

緑と赤は補色(色相環図で反対側にある色。反対色ともいう)の関係なので、緑色の中で赤いボールはものすごく目立つし、映えます。

赤いお肉が緑色のシートの上に置いてあるとおいしそうに見えますよね? あれです。

色相環図のひとつ、オストワルト色相環(画像は武蔵野美術大学 造形ファイル http://zokeifile.musabi.ac.jp/ より)

赤い物を見ると、血が騒ぎませんか?

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赤の効果はそれだけではありません。

体感として理解していたり、何かの本や記事などで目にしたりしたことがある人もいると思いますが、赤い色には「積極的」「活発」「興奮」などのイメージがあります。

そしてそれは、ただイメージとしてそうなっているだけではなく、実際に交感神経を刺激する働きがあることがわかっているのです。

つまり、この赤い色を見るだけで、血流が上がって体温が上がり、飛距離がアップする可能性もあるのです。

もちろん性能は“飛距離モンスター”そのまま!

(画像はブリヂストンスポーツ公式サイト https://www.bs-golf.com/ より)

しかし、色の効果も多少あるかもしれませんが、そんなことが言えるのも、元々のJGRボールの性能の良さがあってこそ。

JGRボールの構造は、コアだけでなく、ボール全体が「内軟外硬」に、しかも硬い外層から内層に行くにしたがってなめらかに軟らかくなっていきます。

その結果、効率的にボールがつぶれてしっかりと弾く、高初速・低スピンの大きな飛距離を生み出すのです。

これが、インパクト時のパワーを効率的に飛距離に変える「BOOST POWER TECHNOLOGY(ブーストパワーテクノロジー)」という特許技術です。

また、直進性の高い安定した弾道を実現する「デルタウイング・ディンプル 326」が採用され、吹け上がりやサイドスピンの曲がりを抑えることで、落ち際まで強い弾道を実現し、大きな弾道につなげています。

さあ、あなたもこのマットレッドのJGRボールで、緑のゴルフ場に映える大きな赤い弾道を描いてみませんか?