お勧めスイング解析アプリ「Best Swing」を紹介します
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お勧めスイング解析アプリ「Best Swing」を紹介します

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Hello!

サラリーマンゴルファーのカリーノです。

最近練習場でスマホのカメラを使って、スイングを撮りながら練習している人が増えてますよね。

自分のスイングが何処を修正したらいいか分かりやすいので非常にお勧めです!

本日は「Best Swing」というアプリを紹介します。

使い方はどんな感じ?

使い方はどんな感じ?

まず、自分のスマホで読み込んだ動画をこのアプリにアップロードします。

再生はもちろんですが、コマ送りもできるので、どの部分が課題なのか明確になります。

このあたりは標準のカメラと一緒ですかね・・・。

このアプリの特徴は・・・。

このアプリの特徴は・・・。

左下のボタンを押すと、なんと線が出てきます。

レッスンに通われている方はご存知かも知れませんが、コーチから動画に線を引きながら指導されますよね。

指導される側も、一緒に見ながらどこを直せばいいか教えてもらったら納得感はありますね。

ただ、レッスンに通ったら上手くなるのは知ってるけど、時間やお金もかかるのがネックです(泣)。

このアプリなら240円でずっと使えます!

解析例として・・・。

解析例として・・・。

使い方は自由ですが、ここでは“◯”は頭のポジションで、青い線は構えた時のシャフトのライン、赤い線はインパクト時のシャフトのラインです。

一般的に、インパクト時も構えたポジションと同じラインを通ることが理想と言われます(多少は手が浮いてしまうので、厳密に同じ場所に戻ってくるのはほぼ不可能ですが)。

ここで言うと、赤い線が青い線に重なるようになることです。

腰の回転が早く、手元が遠い方に流れてますが手で調整しているのが分かります。

アドレス時のシャフトのラインとアドレス時のクラブヘッドと首の付け根を結んだラインの間を通ってクラブが戻ってくることを、オンプレーンと言います。

再現性の高いスイングを目指すにはオンプレーンを目指したいです!

これなら時間やお金も節約しながら、日々の練習にも取り組めますね。

ぜひ試してみてください。

Bye!

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